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地域企業の第二創業に向けて、事業の核を見直し、商品・顧客・ブランドを再設計します
(製造業・食品・地域企業の支援実績)
事業のこれからを、構造から考える
現時点で整理しきれていなくても構いません
このような企業様よりご相談をいただいています
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技術はあるが価格競争になりやすい 製造業→ 技術の価値が顧客に伝わらず、価格で比較されてしまう
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地域ブランドを強くしたい 食品・地域企業→ 商品は良いが、ブランドとして伝えきれていない
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営業が属人化している BtoB企業→ 営業担当の経験に頼り、仕組みとして再現できない
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新規事業を形にしたい 中小企業→ アイデアはあるが、事業として整理できない
それぞれの業界や事業内容は違いますが、「強みはあるのに、うまく伝わらない」「戦略と現場がつながらない」という相談をいただいています。
デザインを経営に活かすことによるメリット
1. 支援によって起きる変化 (経営整理)
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経営者の頭の中が整理される
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事業の方向性が言語化される
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チーム内の認識がそろう
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施策の優先順位が見える
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月次で意思決定が積み上がる
経営の判断が、迷いなくできる状態になります。
2. 事業やブランドに起きる変化(価値設計)
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商品やサービスの見せ方が明確になる
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ブランドの軸が定まる
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Webや広報の改善方針が具体化する
良い商品が、選ばれる形に変わります。
3. 現場の実行に起きる変化(実行推進)
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会議が前に進む
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やるべきことが明確になる
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実行の迷いが減る デザイン経営の価値
現場が止まらず、前に進み続ける状態になります。
デザインを構想として、事業として動かしてきた実例
デザインラボは、戦略や構想を描くだけの支援は行いません。
経営の考え方を整理し、
価格を下げなくても売れる状態をつくります。
社長が毎回説明しなくても、同じ判断ができる組織にします。
問い合わせや紹介が自然に増える導線をつくります。
それらをAIやデジタルも活用しながら、現場で機能する形にまで落とし込みます。
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